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大岡川レストラングランプリ07-6 [飲み食べモノ]

「6」ですか?そうですか、それはもう酷いことですね。
でもこれで終わります。本当です。
全部最後まで読んで下さった方はいらっしゃるのだろうか?

やっぱり最後は洋食ですね、昔風に言うと「ヨコメシ」プッ

イタリアン部門

オリジナル・ジョーズ                     関内
サバティーニ                         横浜駅
SALONE 2007                                          横浜山下町

「オリジナル・ジョーズ」
横浜の老舗ですよね、ホイチョイの本にも出ていたらしいですね。やっと行けました。
今時のイタリアンでないのかもしれませんが美味しかったな。
日常使いのイタリアンとしてとてもいいと思います。

「サバティーニ」
日常使いといえば横浜そごう10Fにあるこちらも日常と言えば日常。
ちょび髭で肥ったおやじに任せれば楽しく過ごせます。

「SALONE 2007 (さろーね)」
横浜はスパゲティ屋さんやらは多いのですがしっかりとしたイタリアンはあまり無いのですね。
ここはまさにそれ、非日常のお店。もちろん毎日通ってもいいんだろうけど
料理は1万円のコース一つだけなのでそれもちょっとね。
日本人好みのイタリア料理を出してくれます。
ぐわわわわあぁぁぁ!と凝縮した料理。ワインにも合うし無くてもいけるようになってます。
気合が入ったシェフが二人でやってくれます。

イタリアンはこの

「サローネ」が一番でした。
あ、ここ雑誌「HANAKO」に載っていたお店です。

フレンチ!

玉木                         広尾
ミシェル・ブラス                   洞爺湖
デビット・セニア                   大阪
La Baie (らべ)                 大阪キタ

「玉木」
HANAKOと言えばハナコ的07年レストランガイドではこのお店がメインでした。
女優さんが食べに行くそうな。
和風のフレンチです。昔から大変わがままなご年配のお客様の相手をされていたので
なんでもかんでも作ります、作れます。
まだ人気に火が着いていないので席取りやすいのもいいです。

「ミシェル・ブラス」
フランスの三ツ星ですね、ザ・ウインザーホテル洞爺にあります。
ココのホテルのことを書くと以下省略。
とても哲学のある料理です。面白い。ユニーク。ちょっと傲慢。

「デビッド・セニア」
大阪のどの辺にあるのか良く判らない。梅田から歩いていけるらしい。
元々大阪リッツカールトンのレストラン、ラべの料理長だった人だ。
カウンターがメインのレストランを始めた。
調理場が丸見えの席で食べる食事は楽しい。目の前で出来上がったものをポンと出してくれる。
そうか、昨年はこの店に二回も行ってるんだ。

で、「ラ・ベ」
大阪リッツカールトンのレストランな訳ですがとてもまあ落ち着いていていいです。
安心感もあるしその先に冒険もある良いレストランです。
こう言うところではメンドクサイのでオススメ料理とサラダをもらうことにしている。
気合の入った料理人ならこう言う頼み方をするとサラダに気合を入れてくれる。
ここのサラダ素晴らしかった。
また、ソムリエーヌが合わせてくれた白ワインが良くあってなお更楽しめた。
サラダだけ食べるわけにいかないのが残念。
ここは十年ほど前わがままを言って料理を部屋に運んでもらったことがある。
考えればそういうわがままにすぐ対応するお店ってすごいよなあ。

フレンチ部門のチャンプは「なし」です。
どこも長所短所の差がありすぎ。
名古屋の「オーベルジュ・ド・リル」が開店当初の味とサービスだったら
ぶっちぎりでチャンプでした。

洋食はもう一つあります。

スペイン料理のお店「el secreto」馬車道にあります。

「el secreto」
バルセロナ出身のお兄ちゃんがシェフを務めるお店で日本の料理とはぜんぜん違います。
日本の洋食について語るとまた随分と長くなるのでそれは忘れて、
ここのパエリアしっとりタイプでうまい。もつ煮もうまい。日本じゃないみたいだ。
抜群です。シェフの舌が日本になれる前に沢山行きたいお店です。

さて、以上で各部門のチャンプが決まりました。
一応書き出すと
バー部門          十年(とおねん)             大阪キタ
定食ご飯部門       ひょうたん元町本店           神戸元町
寿司部門          鮨処旬菜 英              横浜関内
ラーミョン部門         博多大砲ラーメン本店          中洲
和食部門          湯豆腐 かどのや             大阪キタ
居酒屋部門         島正                     名古屋伏見
お蕎麦部門         そば処 吉祥庵              長野
ジンギスカン部門      ふくろう亭                 札幌ススキノ
イタリアン部門        サローネ2007             横浜山下町
スペイン料理        エル・セクレト               横浜馬車道
こんな感じです。

それでは昨年一年間で一番オレがきにいったお店、
大岡川レストラングランプリ07は

スペイン料理のエル・セクレトでした~~~!パチパチパチ!!

二番サローネ2007、その後大砲ラーメン。
十年や島正も上位ですし、
居酒屋の酒一番、安兵衛、平野屋、やまとあたりは殆ど同じレベルです。
エル・セクレトが光ったのは最近の日本のレストランで出す旨味ばかりの料理でないからです。
ホントに素朴な素材の料理でした。サイコー。




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大岡川レストラングランプリ07-5 [飲み食べモノ]

ほらよ!っと5回目だ!
一体いつまで続くのだ!俺もわからない。
各お店のことが今一解からないと言うご意見も頂いたので一通り終わったら
各お店毎にご紹介したいと思っています。

もう部門毎に分けにくい状況です。
でも少しづつでもわかりやすく分けていきます。

おそばノミネート!

そば処 吉祥庵             長野
花津月                  横浜山下町
そばところ とき             大阪キタ
あ!神戸の大豊もそばだ!

実はあまりおそばの美味しさわからないのですが、
今年初めて「蕎麦つゆってそばに合うんだ!」って出会いがありました。

そのお店は「花津月 横浜山下町」です。
中華街の裏手にあって目立たないお店です。
夜はお酒飲めるお店となります。正しいと言われるおそば屋さんスタイルですね。

「そば処 吉祥庵」
長野駅から続く善光寺への参道の途中にあります。
ここの山菜そば素晴らしかった。ご主人が摘んできた山菜をタップリ食べさせていただきました。
そば的にはどうなんですかね、信州そばってあまりピンと来ません。

「そばところ とき」
最近は大阪でも美味しいおそばがいただけると聞いていましたが、
それほど沢山あるわけではない。
大概がカツオ出汁にびっくりして美味しいと勘違いしているケースだ。
でもココのは美味しかった。納得納得。
大阪の人はどうなんだろう。なんか大阪の人っぽくない人が多かったけど。

神戸の「大豊そば」もそばに入れないとね。
駅蕎麦だけど好みの味でよかったのよね。

おそばチャンピオンは

「そば処 吉祥庵 長野」です。

山菜そばは本当に凄かった。
ネットで調べても殆ど出て来ない。
てか、オレが行くお店はネットの情報がない店が多かったりする。
其のうち「インターネットに出ない店」特集でも組もうかと思う。

デザート部門

「雪花氷 横浜中華街」
てか、オレは殆どデザート食べないのよね。酒ばっか飲んじゃって。
しかし、今年はプールの帰りに食べた「雪花氷」がうまかった。
元町プールから日に焼けて帰ってきて中華街の露天のベンチで食べた。
午前中の明るい日差しの中で食べるマンゴー雪花氷は美味しい。
何より頭が痛くならないのがいい。一気食いが出来る氷ってすげえぜ!

ジンギスカン部門

「ふくろう亭 札幌」
ジンギスカンブームも終わりを告げ羊も安心していると思いますが、
札幌では相変わらずジンギスカンは日常食のようです。
珍しくタクシーの運転手に教えてもらったお店が「ふくろう亭」とても美味しいお店でした。
下味の付いていないタイプ。オーダーが入ると寡黙なお父さんが丁寧にスライスしてくれる。
スパイス効いて美味しい。

餃子部門

「とごう 田町本店 浜松」
浜松に餃子を食べに行きました。
車がないと駄目な町だったので余りまわれませんでしたが、
ココの餃子はよかった。ホッピーも焼酎が多くてよかった。
浜松名物の味噌ホルモンもよかった。
野菜タップリ肉汁じゅるっと。ここは餃子学会に登録されていないのもナイスだ。

ヒレ酒部門

「かじ 中洲本店 中洲」
ヒレ酒部門なんてモンがあっていいのかよく分からないが
ここのヒレ酒は今まで飲んだ中で一番うまかった。以上。
中洲と言えば、「女の子かわいいですよ!」と
都橋交番の近くの二階のバーのマスターに教えてもらってとても張り切って行ったのだが、
ちょっと残念だった。責任は取ってもらっていない。

ホテル朝食部門

なんだか強引さが増して来た。
ホテルの朝食って地方性を一生懸命出そうとしていて好きです。
松本、長野のホテルは朝食バイキングに「そば」がありました。
神戸のオークラの同じくバイキングはベーコンの焼き具合が二種類ありました。
楽しいです。

「ギリガンズアイランド 洞爺湖」
洞爺湖と言えば来年のサミットが開かれる事が決まりましたね。
一年早くザ・ウインザーホテル 洞爺に宿泊しました。
このホテルの事を書き出すとこのRグランプリ07のすべてよりも長く苦情を書く事になるので
それは短めに書いておくと「人はいいけど程度は酷いホテルです。」
その中唯一よかったのがこちらの朝飯。
フレンチスタイルの朝飯シャンパンをつけてもらっていただきました。
パンとコーヒーがよかった。
パリでの朝飯を思い出させてくれました。
パンはオテル・ド・カイザーだそうな。普段パンはフランスパンのミミしか食べないので良くわからない。

もう1回続きます。


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大岡川レストラングランプリ7-Ⅳ [飲み食べモノ]

おいおい、とうとう4だよ!
でもドラクエも4が面白かったからね。
がんばりますよ、おじさんは。

ほんじゃま、居酒屋ですね。
基本居ることが一番多い場所ですから。
これも大変です。

ろばた焼き 海賊               錦糸町
島正                     名古屋伏見
酒蔵 やまと                 浅草橋
三四郎                    錦糸町
大衆酒場 銀次                横須賀
くわやき たこ坊               大阪ミナミ
薄利多売 半兵衛               長野県松本
日本酒処 謹八                浜松
いし橋                    大阪キタ
平野屋                    大阪新世界
大衆酒場 酒一番               中洲
おでん 安兵衛                中洲
宮崎地頭鶏 てげてげ             曙町

あれえ、偉い事になってしまった。
素晴らしいお店がずらりと並んだ…。
これは順番付けられないぞ…。

「ろばた焼 海賊」
錦糸町駅そばのお店で店名通り魚を食べさせてくれるお店です。
悪くないのだけどこの中では見劣りします。
錦糸町チャンプって事にしましょう。

「島正」
名古屋の伏見と言うところにはあの「大甚」がある町です。
オレも大甚は大好きで世界で一番好きな場所のひとつなのだけど、
ここ島正を知ってしまったらどっちに行くか悩むようになりました。
大甚についてはここでは言及しませんが、
島正さんは基本的に串カツと味噌おでんのお店です。
一人一個限定の大根など10日間かけて仕込むそうな。
何しろうまい。串カツは名駅にも有名店があるけど比較にならない。
つける味噌ダレだってホントのどて煮の味噌ダレだ。
ああ、食べたくなって来た。

「酒蔵 やまと」
マイミクZ氏に教えてもらったお店。
ここの値段設定は驚異だ!そして美味しい。
「天国と地獄」の根岸屋の混雑の中で鍋をくらう、そんな店だ。
しまった!冬だ!鍋食いに行かなきゃ!Z氏行こう!!

「三四郎」
錦糸町丸井裏の競馬好きの人たちのたまる地域で酒好きがたまっているお店。
刺身と串焼が売り。馬蹄形カウンターがとてもナイス。
マグロの中オチは人気商品ですぐに売り切れるそうな。

「大衆酒場 銀次」
横須賀ではとても有名なお店ですが観光地化していなくて楽しく飲めます。
神奈川もこの辺まで来ると魚美味しいですねえ。
幸せの刺身が適度な値段でいただけます。

「くわやき たこ坊」
大阪ミナミの鉄板焼屋さん。
関東では鉄板焼のお店ってあまりありませんが関西や中部圏には普通にあります。
ここはくわ焼といって今治市の鉄板焼焼鳥のようにアイロンよろしく
ぎゅっと鉄板に押し付けるようにして焼く鉄板焼屋さんです。
関西のこう言う料理は美味しいですね、本当に。

「薄利多売 半兵衛」
長野県松本で見つけた凄く安いチェーン店。
松本なのにホッピーはあるし、ホイスもあるしびっくりしたもんだ。
その値段と努力でノミネート。でもチャンプはない。

「日本酒処 謹八」
浜松は面白い町でした。
旧いのと新しいのが入り混じった街。
ココは今時珍しい日本酒のお店。焼酎じゃない。
温度管理もちゃんとしてるし日本酒に愛情感じました。
マニアック過ぎないのもよかった。

「いし橋」
大阪キタの一軒家居酒屋。
とてもいい雰囲気。馬蹄形カウンター。
定食屋よろしくガラスショーケースに入ったおかずを見て注文する。
でてくるのは奥からだけど。
野菜の炊いたのや煮魚焼き魚をいただけます。
のんびりとしています。
閉店間際だったからかご主人がビールの見ながら煮魚造りやがったので
チャンプはねえよ、ケッ。

「平野屋」
大阪新世界と言えばちょっと前までヤバイ所だったらしいが今では完全に観光地。
特に串カツ、串揚げテーマパークざんす。
あんまりそう言うのに興味がないので立ち飲みに入ったらよかったのがココ。
100円からあるつまみをショーケースから出してくれます。
刺身もうまいし季節モノだったブリ大根もでっかいアラが入っていて美味しかった。
立ち飲みでこのレベルは凄い。安いし。

「大衆酒場 酒一番」
中洲で一番気に入ったお店で、やっぱりカウンター主体の店名通りの大衆酒場。
地元のサラリーマンが多い。グループよりも一人客が多くて
博多名物のモツ鍋も水炊きも一人鍋でやっつけてくれる。
串焼き類も充実。クジラ関係も充実。素晴らしい。「おばいけ」なるものを初めて見た。

「おでん 安兵衛」
46年間続くおでん屋さん。
毎日午前中には来て種を作ります。全部手作りだそうな。
ハンペンからてんぷらまで作って46年間ずっと継ぎ足し継ぎ足しで味を作った
おでんツユに泳がせてくれます。
もう頭が下がりっぱなし。
お酒はチロリでちゃっとあっためてくれる。
とてもいいお店だ。

「宮崎地頭鶏 てげてげ」
曙町に最近出来た宮崎地鶏のお店。
オレ地鶏の炭火焼が大好きなのだけども横浜では殆ど食べる事が出来ませんでした。
ここのは良いです。
火柱が立ち、真っ黒に焼けた地鶏が熱い鉄板の上に乗ってジュージューいいながら運ばれてきます。
それにゆず胡椒のいいの(いいのじゃないとダメ)をちょっと付けて焼酎で流し込むのよね。
これ最高。普段焼酎飲まない俺でも沢山飲んじゃいます。

さてとチャンピオンだ。
マジで難しい。

先ず「ろばた焼き 海賊」「薄利多売 半兵衛」「いし橋」は消しておいて。
どうしても残したいのが「島正」「大衆酒場 酒一番」「おでん 安兵衛」「平野屋」「酒蔵 やまと」だろ。
う~ん、悩むなあ。
この中でわざわざ行った方がいいお店は「島正」「安兵衛」「銀次」。
普段使いに行くには「酒一番」「平野屋」「やまと」。

すでに有名店だけど、「島正」が一番ですね。
やっぱりうまくてまた行く気になる。
他のお店は「楽しい」と言う要素が入って点が上がってる。その辺抜いて考えると島正。
でも他のお店も必ず行くな。「やまと」「平野屋」なんて値段が安いからホントは比べちゃいけないし。

昨年は本当に良い居酒屋に出会えたようです。

 


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大岡川レストラングランプリ07-Ⅲ [飲み食べモノ]

Ⅲです。
まだ続きます。長いよなあ、毎回。

え~とラーメン!

ラーメン部門ノミネート
壱六家 関内店                    関内
幸来軒                         中洲
博多大砲ラーメン本店                中洲

お!三つしかないぞ!
「壱六家」は家系の有名店ですね。
オープンしたばかりの時に行ったのですがとてもよかったです。
もしかしたら優秀なスタッフが揃っていたからかもしれないです。

「幸来軒」
中洲でおじいちゃんとおばあちゃんがやっている小さなお店。
屋台の雰囲気。
味の素を少しだけ使う美味しいラーメンだ。

「博多大砲ラーメン本店」
大砲ラーメンって沢山あるようで大元は久留米にあるらしい。
凄く美味しいかった。
博多に行ったのは初めてだったので博多で本当の博多ラーメン食って
カルチャーショックを受けました。
とんこつラーメンって塩ラーメンなんだよなあ、考えてみれば。

もうチャンピオンはらくらく決定です。

博多大砲ラーメン本店です。

素晴らしい。

なんかラーメンあっという間に終わったので
続いて日本食。和食です。

和食部門

ひびきれい                   名古屋錦
榮家                       横浜みなとみらい
加和辨                      浜松
湯豆腐 かどのや               大阪キタ

あら、ここも少ないなあ。
「ひびきれい」
名古屋で北陸の料理を出してくれるお店。
とても有名な料理旅館(一泊5万円/人)と同じレベルのお椀をいただけます。

「榮家」
みなとみらい、クイーンズスクエアにあるお店なのにチャントしているびっくり店。
基本は水炊きのお店なのだけど昼飯で軽く食ってもいいです。

「加和辨」
浜松で長年やっているお店。
狭いよ~野毛の都橋商店街サイズ。
カツオに命を懸けているようでモチカツヲを6月に出すのを生きがいにしているようだ。
今度の6月にはぜひもう一度訪ねたいと思います。

「湯豆腐 かどのや」
新大阪の駅から「一番賑やかなとこに連れて行ってくれう」とタクシーに頼んだら、
このお店の前に連れて行ってくれました。
このお店の前だったのはたまたまですが、僕はお陰でとても楽しく過ごせました。
本当に王道の日本料理。すごかった。
それを居酒屋スタイルでいただけるのだから幸せだ。

と言う事でもうお解かりかと思いますが、
和食チャンピオンは

「湯豆腐 かどのや」です。

ここなら外国人も案内できる。


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大岡川レストラングランプリ07-Ⅱ [飲み食べモノ]

大岡川レストラングランプリ続きます。
結構長くなるのよね、毎年。困ったもんだ。

さてバー部門が終わったので今度は何にしようかな?

それでは定食・ご飯モノ部門にしましょう。
これは基本的に「お酒無しでもイケルところ」と思ってください。
大戸屋とかそんなのね。

ノミネート!

大盛                    名古屋大須
自由軒                  横浜長者町
あんかけスパの時次郎        名古屋大須
グリル・サクライ             横浜関内
台湾料理 海鮮館           名古屋池下
ぼっかけそば 大豊          神戸元町
金稜                    横浜中華街
珊瑚礁                   江ノ島
宝雲亭                   中州
しゃぶ亭 なんば店            大阪難波
ひょうたん 元町本店           神戸元町

「大盛」は名古屋の下町大須の定食屋さん。
毎日何かが「大盛り」の魅力的なお店だ。
オレが行った時は牛丼が大盛だった。嬉しいのか?牛丼大盛!ご飯が多いだけじゃんか!!

「自由軒」と言えばカレーだが横浜長者町で自由軒と言えば深夜炒飯なのだ。
文句は言わせないのだ!

「あんかけスパの時次郎」
基本的にあんかけスパって嫌いなのだがここのはおいしかった。
あんかけスパを名古屋圏外の人が批評するとき必ず出てくるツッコミどころを
見事に解消してジャンクな食べ物から上品な一品に変えている。素晴らしい。

「グリル・サクライ」
デミグラスがとてもいいんですけどね、最近やってないんで心配です。

「台湾料理 海鮮館」
名古屋では何軒もあるチェーン店ですが非常に個性的です。
各店舗料理人が違うので味が全然違います。
ここは刀削麺がウリのお店です。名古屋名物台湾ラーメンを刀削麺で作っちゃいます。
これが結構うまいのよね。ナイスなお店です。

「ぼっかけそば 大豊」
神戸元町駅前にある立ち食いうどんのお店ですが、さすが関西。うどんうまし。
ぼっかけというのは牛スジを甘辛く炊いたものです。
それをさじに一杯うどんに放り込んであるわけですがこれがうまいんだよぅ。
昔食った名古屋のきしめんと同じ味がする懐かしい味でした。

「金稜」
以前大通りでやっていたお店が関帝廟の工場を改装して焼き物の小売と
二階で焼き物を乗っけた丼を出すようになりました。
元々ココの焼き物好きだったので気楽に食べられるようになってとても嬉しいです。

「珊瑚礁」
カレーで有名なお店ですね。
ココのカレー値段高いですがそれなりの素材使っています。
安くするのは簡単ですがそれではつまらないお店になっちゃいますねえ。
繁盛店の考え方として大正解なわけですね。勉強になります。

「宝雲亭」
餃子の街中洲でも人気のお店。オーダー入ってから皮に包んでいます。
安いので野菜メインの無気力餃子かと思ったらニクニクシイ感じも豊かなやる気のあるものでした。
やっぱりよっぱらって食べるにはこう言うお店がいいね。

「しゃぶ亭 なんば店」
一人しゃぶしゃぶ専門店。
別に一人で食べなくても複数で食べてもいいのだけど要は一人鍋が楽しめるお店だって事。
名前は「しゃぶちん」と読みます。きっと何か苦労があったのだと思います。
それにしてもただでさえろくな食い物でないと思っているしゃぶしゃぶですが
こうして一人で食うとますますろくでもないですね。
ツユの味だけだ。
ココがいいのはオーダーが入ってくるたびに丁寧にお肉を冷蔵庫から出して
丁寧にスライスすることだ。それを目の前でやってくれる。
その辺のサービス精神は素晴らしい。

「ひょうたん 元町本店」
神戸と言えば餃子。
その中でもこのお店はぜひ行って見たいと思っていたお店だ。
うまかった。

この中で部門別チャンピオンは
「ひょうたん 元町本店」だ!
すべてのお店がそれぞれ個性があって楽しいのだけど、
ちゃんと美味しく楽しいのはひょうたんが一番でした。酒飲めるし。

お!次の部門に行けそうだ!

では好物のお寿司だ。
最近は「すし」は「鮨」と書けだの「寿司」はうまくない寿司屋だのとうるさい馬鹿がいますが、
そう言う事言われたら「お前バカだろう」って言ってやってください。
今年はあまり新規がないのよね。

寿司部門ノミネート

月見すし                  名古屋覚王山
亀井鮨                   巣鴨
紅梅寿司(こうばいすし)         錦糸町
鮨処旬菜 英               横浜関内
たる善                   札幌
わく善                    洞爺湖
横浜大寿司                本牧間門

「月見すし」
江戸前のお寿司があるわけで、
そうするとここのお寿司は間違いなく名古屋ずし。ナゴヤンスシ。
特徴としてはわかりやすいのは醤油がタマリ。
魚の味が違う。うまく言えないけど北陸の魚の味。
これは本当の話だけど名古屋には北陸の魚が沢山入って来ていて、
関東の魚とは味が違います。
魚自体の味も違うのだろうけども一番の理由は好みの問題。
好みの問題=売れるか売れないかだと思っています。
で、ここのお寿司はとてもナゴヤンな味でご飯も大きくて嬉しいのです。

「亀井鮨」
巣鴨で80年以上やっているお店だそうな。
昔ながら仕事のお店でホッとできる。更にホッピーがあってていい。
寿司屋でホッピー飲めねえものなあ、あんまり。

「紅梅寿司(こうばいすし)」
錦糸町のお寿司屋さん。
やれ、赤酢だのなんだのって寿司やでうまい店なかったんだけどここは美味しかった。

「鮨処旬菜 英」
関内はお寿司屋さん激戦区だそうだ。
そう言うお寿司屋さんがいた。
非常に低レベルの戦いなんですけどと言いたい僕がいた。
その中で若手がやっているお店としてココは気に入りました。
まだまだとんがっちゃったご主人ですが
真面目さと真剣に上を目指すその方向性を評価します。

「たる善」
ただひたすらうまかった。楽しかった。
「観光客用だ」と地元の人は言うらしいがそうだとすると札幌の寿司のレベルは高いなあ。
ちなみに新丸ビルに入っているたる善は酷いので行かない方がいいです。

「わく善」
洞爺湖のホテルにあるお寿司屋さん。
若い魚大好きな店長さんが美味しいお寿司を握ってくれる。
ココのホテルは最低だけどこの寿司はいい。

「横浜大寿司」
本牧・間門にあったお寿司屋さん。
お店を閉じる二日前に入った。今年はそんなのばっかだな。
とても居心地のいい「近所のお寿司屋さん」だった。
こう言うお店が家の近くにあるのはとても幸せなことだ。

都合で閉店した横浜大寿司さんには特別賞を差し上げます。
お寿司の味では北海道の「たる善」さんがぶっちぎりなのです。

でも、お寿司部門のチャンピオンは
「鮨処旬菜 英」さんです。
これから成長を一緒に楽しめるお店だと思うからです。
ちなみにオレが普段良く行くお寿司屋さん、
つまり大岡川寿司グランプリは銀座の水谷さんです。
昨年はミシュランの三ツ星を取られました。おめでとうございます。
記念のなんか欲しいですね。なんかくれ。
もらったら写真にUPします。


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大岡川レストラングランプリ07-Ⅰ [飲み食べモノ]

今回で三回目の大岡川レストランランキングです。
大岡川といっても横浜の大岡川近辺のお店のランキングではありません。
大岡川四十郎が07年に訪れた飲食店を超個人的にランキングするものです。
ちなみに05年のグランプリは横浜駅西口の「一鶴」。
06年のグランプリは
日本橋マンダリンオリエンタルの「タパス・モラキュラーバー」でした。
さてと、資料に目を通して調べますと
昨年(07年)に初めて訪れたお店の数は359軒。
そのうち印象が残っていてノミネートされたお店は約70軒です。
約20%のノミネート。
これはびっくりです。
毎年せいぜい12%程度の確率なのですが今年はとても多い。
理由としては国内旅行が多く新しい発見が多かったこと。
更に旅行先が美味しい物が多いと言われる地域であった事が上げられると思います。

それでは部門ごとに発表です。

バー部門ノミネート(てかノマネート!)
Suger Shack      石川町
IG               本牧
カクテルホール ロマンス     横浜鶴屋町
Craft Beer Bar   関内
Bar Bamboo       神戸
洋酒 路             大阪ミナミ
メインバー コート        長野県松本
オールドサルーン1934     札幌
Bar かねこ          浜松
サントリーバー アルファ     大阪ミナミ
チャーリーブラウン        神戸
カリフォルニアコットンフィールズ 中洲
十年(とおねん)         大阪キタ

おおなんか沢山あるなあ。
でもどれもお薦め出来る良いお店が並びました。満足満足。

「シュガーシャック」は石川町のトンネルを本牧に抜けたところにあるソウルバー。
ちょっと日本じゃない感じの雰囲気が素敵だ。
でもとても残念な事に今月(08年01月)閉店。
もう1回行っておきたい。

「IG」も同じく本牧地域にある古いバー。
店内のメニューが黄色いプラスチック板に書かれていてアメリカンな雰囲気。
気さくなお店で楽しく過ごせる良いお店だ。

「カクテルホールロマンス」は今ではあまりないスタイル=コンパスタイルの老舗。今年で41年のはずだったが惜しくも昨年末に閉店。

「クラフトビアバ」ーは俗に言う「地ビール」だけを出すビアバー。
ビアジャッジの資格を持ち毎年数回のビアペテションの審査員をするひげアロハにはとても重宝するお店です。
修行もしくは練習と称してよく飲んでいます。

神戸の「Bar Bamboo」は同じ神戸のフレンチレストラン
「パドゥ」さんで教えていただいたお店です。
明るい関西ノリだけど根っこがオーセンティックでナイスでした。

「洋酒 路」大阪ミナミの法善寺横町をフラフラしていて入ったお店。
会員制って書いてあった事に扉を開けた瞬間気が付きました。
最高にうまい「角のハイボール」とつまみを出してくれます。

前々から素晴らしいバーが松本にあると聞いていたのが
この「メインバー コート」。
マイミクさんにも推して頂いて訪れました。
キッチリとした接客は如何にもNBAですが
その辺はやはり地方都市。人柄の優しさが前面に出てきちゃう良いお店でした。

「オールドサルーン1934」は札幌グランドホテルのバーです。
メインバーは他にあるのですがオレはこっちがよかった。
広々とした店内でアメリカンなファンシーな雰囲気で
「こまきゃぁことはどうでもいいがね※」と北海道的な気分になるお店でした。
※名古屋弁ですけど。
カクテルのメニューブックが秀逸でこれ見る価値あります。

浜松のバーといえば「Bar かねこ」です。
オーセンティックバーではないです。
和服を着たオバちゃん(←ココ重要)がバーをやらされている感じ。
あくまでオバちゃん。世間話が好きで井戸端会議が始まりそうな雰囲気がたまらないです。箱自体はカッコいいんですけどね。

「サントリーバー アルファ」大阪ミナミで長年やっていたお店。
昨年末閉店しました。詳しくはこちら↓
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=646676862&owner_id=2557316

山下町のスリーマティーニで教えてもらった神戸の「チャーリーブラウン」。
彼曰く「切り絵師に神戸のお店を教えてもらった中でココが一番好きだった。」との事。
切り絵師は雑誌「古典酒場」で上に書いてある「ロマンス」を切り絵で表した人ね。
ビルの間をすり抜けて行く本当に知らないと行けないお店。看板出てるけど。
モロに昔の港町の雰囲気TV「悪魔のようなあいつ」に出てくるようなお店。
そこにR&R=エルビスのリーゼントのお兄ちゃんがいて
優しく楽しく飲ませてくれる。
元々飲みに来ていた兄ちゃんが店を譲り受けやっているので
腰は低いわ、楽しそうだわ、趣味炸裂だわでとても良いです。

「カリフォルニアコットンフィールズ」
あまり中洲では抜群に良いバーに会えなかったんですが、
ここは20年以上前から世界中のビールを集めているのでノミネート。
秀逸なのは「飲み放題用冷蔵庫」があること。
この冷蔵庫に入っているビールは飲み放題コースを頼むと飲み放題だそうだ。
なんか夢のような冷蔵庫だ。

「十年」は大阪キタにあるバーボンバー。
ここを訪れる前日にミナミで「モルトバー」に入ってあまりにしょぼくて泣きそうになった。
その反動でバーボンバーに入りました。
素晴らしいバーボンを頂きました。
バーボンへの認識が変わりました。

それにしても長げえなあ。

三軒も無くなったりこれから無くなる店があるのが悲しいなあ。
そういう歳になったって事だろうなあ。
その三軒は敬意を表して特別賞を差し上げます。

特別賞
シュガーシャック
ロマンス
アルファ
ゆっくり休んでください。

クラフトビアバー、路、十年はどれも素晴らしいので選び難いです。
クラフトビアバーは横浜チャンピオン賞ですね。
路にはカクテルチャンピオン賞を差し上げて

バー部門の最優秀賞=チャンピオンは十年(十年)です。


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もち鰹 in浜松

「加和ベン」と言うお店で「もち鰹」ってものを勉強した。

以下は銀座 寿司幸さんのHPより抜粋だ。

 地元ならではの幻の鰹、「もち鰹」をご存知ですか。
実はこれ、同じ鰹でも、産地だけに許される贅沢な食べ方なのです
なにしろ釣り上げて4~5時間くらいまでの間に刺身にしたものだけが名乗ることができる名称なのですから。
というのも、そのほんのわずかな数時間だけは、鰹の身がもちもちと吸いつくような独特の歯応えを有します。
これが鰹?というような、別格なおいしさなのだとか。
ただし、その時間を過ぎてしまえば、魔法が解けたように、ただの鰹へ逆戻り。
これだけは、輸送技術の発達した今でも、そうそうお目にかかれる代物ではありません。
産地へ出向いた折りの楽しみにとっておきましょう。

以上

来年の五月末から6月頭頃にまた行ってみよう。
その前に良く行く寿司屋のご主人が確か浜松出身だ。
カレに聞いて見よう。そうしよう。


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「海賊」 熊川哲也欠席 [my favorrites]

先日神奈川県民ホールで年に二回のお楽しみ、Kバレエカンパニーの公演を観て来ました。
今回の演目は「海賊」。
なかなか全幕公演されない演目のようです。とても楽しみにしていたら、なんと!
「熊川氏、怪我で降板!」ですと!

一緒に行く予定だった妻と母はキャンセル。
大岡川は「これもご縁、他のバレエも見て見たい」と一人参加します。

当日入ってみると普段より随分のんびりしている。
やはりクマテツが欠席と言う事でキャンセルが山ほど出たようです。
実際僕の座った席の列には僕と他に一組座っていただけでした。

良く考えると男一人で観に来てるお客様は殆どいない。
ちょっと恥ずかしいけど、「昔バレエをきわめたが足の怪我でもう踊る事は出来ない悲しみの人」を
演じる事でごまかしました。(自分の気持ちを)

素晴らしい公演でした。
今回光ったのは何よりも音楽と感じました。
「ここでこう盛り上げて欲しい!」ってタイミングで具ワット盛り上がり、
落ち着いたシーンでは上手に観客の息抜きをし、素晴らしいと思いました。
音楽には詳しくないので非常に解り易い今回の音楽の演出は良かったです。

代役の橋本氏も素晴らしかったのですが、
あれだけ沢山踊っていただけると
「やっぱり熊川氏の見て見たい!」と言うのが正直な感想です。
急遽のキャスト変更で仕方ないと思いますが、
橋本氏にはアリよりももう一人の方をやって欲しかったです。
橋本氏が一人で踊った際のギラギラした感じはアリの忠誠心よりも
野心に駆られたもう一人の方が適役と感じました。

それにしても楽しい公演でした。
他のバレエも見てみたくなりました。
楽しめるかなあ。


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夏のとびら [my favorrites]

入梅前の気持ちのいい季節ですね。

夏への扉って本が好きでした。
今読むとイマイチ面白くない。

松田聖子の「夏の扉」は今聞くといい曲だなあと思う。

個人的な夏の扉はいくつかあって、
冷し中華とかそんなものだ。

先日は
バーでモヒートとフレッシュのベリーニを頂いた。
これも夏の扉。

仕事部屋から見えるホテルのプールの掃除が終わるのもそう。

梅雨が明けて元町プールで泳ぐと夏が始まる。


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タージマハール蒲田店 [東京]

タージマハールという名前のカレー屋さんは新橋のがとても有名みたいですが、
同じ名前でも僕はこの蒲田のタージマハールが大好きでした。
下のは2004年の正月早々に書いたものですが、
大事な記録としてこっちに移動させます。
サラリーマン時代に頻繁に通っていたお店です。

個人的には日本一のカレーと思っています。
ですからいろんなところでこっそりと「日本一は蒲田にある」とか
「タージマハールが一番だ」とかこそこそ宣伝しています。効果はあるのでしょうか?
又、このを紹介するとイマイチわかりにくいところにあるため手前の南蛮カレーで食べちゃう人が続出です。
また、その南蛮カレーも悪くないどころか値段も考えれば美味しい為、
結局ここのタージマハールのカレーを食べてもらえません。とても残念。
勿論いろんな人の意見もあるのでホントにここが日本一とは思いませんが、
僕の中では日本一なのです。
雰囲気こそざったでガチャガチャしてますが何度も行っているのでもう気にならない。
無愛想なお父ちゃんも結構涙もろかったりして面白い。
サラリーマンの頃はわざわざ蒲田に仕事を作って喰いに行きました。
また、今も突然「あ、蒲田にカレー食いに行かなきゃ」と京浜東北に飛び乗っちゃたりしてます。
カレー自体はホントにシンプルで水にケイメイガシンサンを溶かしたようなカレーです。
でも、これがうまいんだなあ。色んな香辛料の味って言うか香がして体が元気になっていく感じがします。
そういえば二日酔いの時はここか上野のアーグラーでカレー食ってたなあ。
全然違う話ですが15年位前に弁当屋でカレーコロッケ弁当フェアをやっていて、
和風の田島ハルおばあちゃんの和風カレーコロッケ弁当と
タージマハールのインド風カレーコロッケ弁当の2種類売ってたなあ。
今でも年間4回は喰いに行ってます。

横浜に引っ越してからと言うもの全然行けなかったのだが、
たまたま蒲田に行く機会があり調べると既に閉店したとのこと。
さらに、あのおっちゃんは亡くなっていた。
凄く残念だ。
新橋のお店に行ってみようと思った。


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